オハナゆめ保育園柏の葉では、千葉県流山市の社会人サッカークラブ NAGAREYAMA F.C.とコラボしたオリジナル運動あそびの時間「からつく(身体をつくる時間)」が2024年7月よりスタートしました。
「からつく(身体をつくる時間)」は、楽しみながら全身を動かすことを前提とし、運動を通して精神力を伸ばしながら社会性を育み、今を生きる子ども達が自らの身体を守れるようになることを目的としています。
同クラブの深松コーチがサッカーを通して培われたフィジカル面での知見をもとに、具体的なプログラム内容を定めず、個々のその時々による反応や能力に合わせて活動内容を発展させていくオリジナルメニューを取り入れています。
今後もオハナゆめ保育園柏の葉では、「子どもがイキイキ・楽しい」をモットーに、子ども達の生きるチカラを育む保育に取り組んでいきます。



◾️「からつく(身体をつくる時間)」概要
〈開催時期〉毎月第1・2・3木曜日
〈開催場所〉オハナゆめ保育園柏の葉 保育室内
〈対象〉4歳児・5歳児クラス
〈実施内容〉“楽しい”を前提とし、普段使わない筋肉や体の部位などをその日の子どもたちの様子を見て取り組み内容を決めるため、何を行うかは当日のお楽しみです。
〈指導コーチ〉深松俊平(NAGAREYAMA F.C トップチームコーチ兼スクールコーチ)

















