今年度2回目の課題探求型プログラム「みらい教室」がスタートしました。
今回のテーマは”いのちの大切さを知る”というところに着目し、子ども達が興味を持っていたアリを通して、生き物の生態や命について知り、学びを深めていきます。
初回の今日は、まず園庭へ行きアリを見つけました。「アリの巣ってどうなってるんだろう」など様々な疑問が出てきた子ども達。そしてその後には実際に見たアリを、絵の具を使って各々表現しました。これから子ども達はアリから始まり、’いのちの大切さ’についてどんな課題と出会っていくのか楽しみですね。



















